昨日は先日ロケした友人の結婚式。式場の庭から披露宴会場に入ってきたときから、すでに笑いが起こり、楽しいうらやましい会でした。辞めても大好きな前職の仲間はとても仲がよくて、みんな総出で新たな人生を歩み始めた2人の主役を祝いました。

自分は2人がお色直し中で不在中に上映するビデオ制作担当。新郎からリクエストがあり、BGMの1つをKANの「永遠」という曲に。
この曲の歌詞、とても泣けます。自分が一番ぐぐっと来てしまうのはここ↓。
たとえばぼくの存在が君の重荷になるなら
その荷物もぼくが持ちます
相方を想う気持ちが素直に出ていて、こういう姿勢の必要さを感じます。
あぁ愛しき君と出会えたこと
いつも心に永遠に大切だから
いい曲だよね。。
高校生当時に聴いたきりだけど、
今聴いたら、また違う感じ方をするのかも知れないなぁ…